a) 個人データの情報源
b) データ処理の目的および手段
c) 後者が電子的な手段で行われる場合はそのロジック。
d) データの収集担当者、処理担当者、および第5(2)項に示す代表者の情報
e) 個人データを伝達する相手先の団体またはカテゴリおよび 国内の定められた代表者、データの処理担当者または処理の責任者としての立場で前述のデータを知り得る相手先の団体またはカテゴリ
3. データ主体は以下の権利を有するものとする。
a) データの一部の更新、修正、または必要に応じた統合
b) 収集およびその後の処理を目的として保存しておく必要のないデータを含め、違法に処理されたデータの消去、匿名化またはブロック。
c) その要請が不可能であるかまたは保護すべき権利に鑑みて明らかに過度な労力を要するのでない限り、データを転送または広める相手先に対してa)およびb)に示す操作およびにそのコンテンツに関して通知したことの証明。
4. データ主体は対象データの全体または一部に対する以下の活動に意義を唱える権利を有するものとする。
a) 正当な理由による、収集を目的とするものであっても、お客様の個人データの処理。
b) 広告材料、直接販売またはその他の宣伝材料または商用目的のアンケートの送信を目的として行う、お客様の個人データの処理。